ユズの雑学ビーム

雑学やライフハック、副業について書いてくばい!

【 YouTube 副業 】登録者30人 で見えた 「 YouTube の地獄」と「希望」

◆ 登録30人。たったの30。でも…

「たった30人で何が嬉しいと?」って思うかもしれん。
でも自分にとっては、最初の“本気でやってくれてる人”たちやった。
親でも友達でもなく、動画を見て“面白い”と思ってくれた知らない誰か。

これって、よく考えたらめっちゃすごくない?
SNSで「いいね1個」すらもらえん時代に、チャンネル登録って“自分のコンテンツをわざわざ追ってくれる”ってことやけんね。

◆ YouTube最初の壁=登録30人説

YouTube始めてすぐ思った。「何これ、誰も見てくれんやん…」
動画を上げても再生数1ケタ、登録0、いいねもゼロ。

「毎日投稿すれば伸びる」って聞いて頑張ったけど、
10本あげても増えん。20本でも変わらん。
それでもふとした瞬間に、1人、また1人と登録してくれる瞬間が来る。

登録数が1→5→12→18…って感じで、30人が“最初の山”だった。

◆ なぜ30人が「壁」って言われるか?

この数字、実は**「投稿の継続を諦める人が増えるボーダー」**らしい。
なぜなら:

数字が少なすぎて自信なくなる

労力のわりに反応が薄すぎる

登録10人超えたあたりで「燃え尽きる」

でも逆に、30人を越えると「このままやればいけるかも?」って希望が見え始めるとよ。

◆ 自分が気をつけたこと

 タイトルとサムネの改善
→ 最初は「見た目が大事」って分かってなかった。
思い切って検索されそうなタイトルに変えたら再生数が増えた。

 1本あたりの“伸び方”に注目
→ 再生数だけじゃなく、「どのくらい見てもらえてるか(視聴維持率)」もチェックするようにした。

 高評価の数が減っても気にしない
→ 最初は「低評価ついた…やめようかな」って思ってたけど、
よく考えたら「それだけ反応された証拠」やったんよね。

◆ 登録30人を超えてから見えた景色

・コメントが来た(これはガチで泣きそうになった)
・視聴者の再生時間が増えた
・「次は50人やね」って未来が自然に見えた

数字が増えたんじゃなく、“人が見てくれよる”って実感が湧いてきたのが一番嬉しかった。

◆ 今、登録30人で悩んでる人へ

30人=すごい。マジですごい。
数字が少なく見えるのは、他人と比べてしまうからやけど、
最初の数人が一番重たいとばい。ゼロ→1、そして10→30の方が、100→1000よりキツいかもしれん。

だからこそ、そこを越えた時の喜びも大きいし、
その「30人」を大事にしとけば、きっと次の30人も来てくれる。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

YouTube副業で月10万円を稼ぐ 知識ゼロから最短で「好き」をお金に変える方法【電子書籍】[ 田淵 宏明 ]
価格:1,870円 (2025/6/28時点)

楽天で購入

コメントを残す