ユズの雑学ビーム

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ロマンか狂気か!? 実在したヤバすぎ 兵器 5選 【 世界震撼 】

ロマンか狂気か!?実在したヤバすぎ兵器5選【世界震撼】

やっほ〜ユズばいっ!
今日は男なら絶対ワクワクする、**「ロマンの塊」**みたいな兵器たちを紹介しちゃうけんね〜!
でもな、中には「いやマジで使う気かよ!?」ってツッコミたくなるレベルのヤバいやつも登場するけん、覚悟しとき!

第1位:ナチスの“太陽砲”【SFの世界が現実に!?】

まず紹介するのが、第二次世界大戦中にナチス・ドイツが計画しとった「太陽砲」やん!

宇宙空間に巨大な反射鏡を浮かべて、
太陽の光を一点に集めて地上を焼き尽くすっちゅうトンデモ兵器!

ぶっちゃけ「それ、サイヤ人の技なん?」ってレベルやけど、
実際に科学者たちが真剣に設計図まで作っとったっていうけん驚きやわ…。

使われとったら世界終わっとったかもね

第2位:ロシアの“死の手”システム【報復自動装置】

こいつは冷戦時代にソ連が開発した「デッドハンド(死の手)」っちゅう最終兵器。

簡単に言えば、
「自国が核攻撃で壊滅したら、自動で報復核ミサイルが発射される」っちいう狂気のシステム!

つまり、指導者も司令官も全滅してても、
勝手に世界を道連れにする装置が作動するんよ…。

冗談抜きで人類滅ぼしかねん兵器ばい。まさに“最後の保険”って感じやけど怖すぎん?

第3位:アメリカの“蝙蝠爆弾”【動物兵器の闇】

1940年代、アメリカが開発しとったのが「バットボム(蝙蝠爆弾)」。

これな、蝙蝠に小型爆弾くっつけて、
日本の木造家屋に火をつけさせようっちゅう、ぶっ飛んだ作戦やったと。

大量の蝙蝠を飛ばして、
敵地にバラまいて燃やすとか…動物使うなやーって感じやけど、
当時はガチでやろうとしてたんよね。

ちなみに実験中に自軍の基地が燃えて大失敗して中止されたばい笑。マジで自滅兵器。

第4位:日本の“風船爆弾”【史上初の大陸間兵器!?】

日本もなかなかヤバい兵器作ってたばい。

その名も「風船爆弾」。
気球でアメリカ本土に爆弾運ばせるっちゅう、今でいうドローンの元祖的なやつ!

風に乗せて太平洋越えさせるとか、めっちゃロマンあるやろ?

実際に数百個がアメリカに到達して、
山火事起きたり、死者も出とるけん…完全に冗談じゃ済まんやつ。

でも当時の技術でこれ作ったの、ほんと凄いわ。ガチで先進国の発想。

第5位:ナチスの“列車砲ドーラ”【重すぎて戦えん兵器】

最後はナチス・ドイツが誇った最大級の陸上兵器、「グスタフ列車砲(ドーラ)」!

その大きさ、なんと全長47メートル・重量1350トン!
砲弾の重さは7トン以上で、射程も30km以上という怪物クラス。

ただし問題が一つ。

重すぎて移動に専用レールがいるし、
準備・設置に数千人の兵士が必要やったけん、実戦ではほぼ使えんという…完全にロマン枠。

「無駄の極み」やけど、
こういうのにグッと来るのが男心っちゃね!

まとめ:ロマンと狂気は紙一重

どれも「こんなんマジで考えたん!?」ってレベルの兵器やったろ?笑
でも、それが戦争の怖さであり、科学の異常な進化でもあるんよね…。

こういうヤバい雑学、まだまだ山ほどあるけん、
次も楽しみにしとってや〜!

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